この取手市が首都圏の市としても近隣の市と比べても大きく衰退している理由は住民の声を無視し、生活基盤よりも箱ものに比重をおいた行政の結果ではないでしょうか?
確かに凹凸の激しい取手市は下水道の設備にはコストがかかりますが、自主財源がトップクラスであったかつての取手市には十分可能だったはずです。」
我々が立ち上がらなければならない時が来ました!
市民一人一人が現実を直視して考えなおす時期がきたのです。