6月29日(水)
「クールビズ」

地球温暖化防止及び省エネルギーのために政府や一部地方自治体で始まった夏季の軽服装化(クールビズ)を7月1日から取手市庁舎でも実施されます。
期間は、9月30日までですが、ノーネクタイ、ノー上着での執務になります。CO?の削減と仕事の能率アップになればと思っています。

また議員も9月議会がその時期での開催となり委員会では、クールビズを実施します。

しかし本会議場では、今まで通りネクタイ着用となります。本会議場では、ある程度のきまりが必要ですね。

6月26日(日)
「ディベート講座」

昨日は、都内で行われたディベート講座に参加してきました。一つの論題に対して肯定側と否定側に分かれて時間や人数のルールに従って議論を交わし勝敗、判定を下すものですが勉強になりました。

今や「ディベート甲子園」と言って中学、高校生の大会が催されるほどになっていますが、若い人達がこの能力を高めていく事は、議論の必要性が増している現代社会に重要だと思っています。
そしてこのディベートの持つ大きな意味は、単に相手を批判したり対立だけでなく相互理解をし合意形成能力を高めると言うところにあります。それがキチンをした社会を作っていく事に繋がっていきます。

ディベートしていく事は、議員としてあたりまえなのですがまだまだ自分の技術不足を痛感していますしもっと勉強していきたいと思っています。

6月14日(火)
「ローカルマニュフェスト」

先週の10日6月定例議会が終了しました。副市長の案件が再浮上したり新取手市の本予算があったりの長い議会でした。私たちが提出した議員や特別職の報酬をカットする条例は、賛成少数で否決されてしまいましたが本年度予算は、賛成多数で可決しました。

合併最初の予算ですので完璧とは、いきませんが補正を組む事も出来るわけです。私は前向きな態度で賛成しました。

12日の日曜日には、横浜で行われた「ローカルマニュフェスト推進ネットワーク関東」 の結成記念フォーラムに参加してきました。 「ローカルマニュフェストへの期待」として神奈川県知事の松沢さん、中田市長(横浜)、阿部市長(川崎) 播磨さん(日本NPOセンター代表理事)そして元三重県知事の北川さんによるパネルディスカッションが行われました。 マニュフェストって衆議院選挙の時に大分話題になりましたがローカルマニュフェストは、 有権者本位、政策中心の政治、行政を実現するための手段としてかなり有効だと感じてきました。 今後、茨城の推進ネットワークの立ち上げにも協力していきたいと思っています。

6月2日(木)
「アートプロジェクト2005始動」

いよいよ今年の取手アートプロジェクトが始動します。
取手駅東口のカタクラショッピングセンター5階にサテライトギャラーが完成し通年での活動が始まります。明日はオープニングレセプションもありますので行ってみてください。詳しくは、こちらです。
http://www.toride-ap.gr.jp/index.html

また現在、議会中ですが明日から予算特別委員会が開かれます。
私は、委員になっていますので合併後の本格予算を審議していきます。

5月22日(日)
「小貝川フラワーカナル」

今日は小貝川フラワーカナル「春の花祭り」に出かけてきました。小貝川河川敷に咲いたポピーの花が色鮮やかできれいです。

今年で17回目になり、音楽コンサートも開かれるのですが、きっかけは藤代駅舎の新築時に市民の方がフラワーポットを置く事から始まり次々と色々な夢を描き実現してきて今の形になってきたそうです。行政だけでもなく市民だけでもない、まさに素晴らしい協働の結果です。
お弁当を持って出かけてみては、いかがですか。

5月20日(金)
「6月定例議会」

18日から定例議会がはじまっています。
昨日は、合併後初めての一般質問があり7名の議員が登壇しました。質問の内容を聞いていると区域広がった新取手市として新たな問題がわかってきます。 まずは、じっくりと聞いていこうと思っています。

しかし驚いたのは、体調も悪くないのに同時に2人の議員が早退してしまった事です。 公務なのですから早退の理由をもきちんと明らかにするように要求していきます。

5月14日(土)
「姉妹都市」

今日は、旧藤代町の姉妹都市である米国のユーバ市の皆さんの歓迎会に参加してきました。
新取手市になって初めての訪問になるのですが、両市の子供たちの和気あいあいとした姿を見ていると16年にわたる友好の歴史と人的交流を感じ、新取手市でも、さらに継続していく必要を感じてきました。

5月7日(土)
「議会運営委員会」

合併後の議会の進め方を調整する為の話し合いが行なわれました。実は、藤代議会の方が取手よりも先進的な所がありそれをどのようにしていくのかに重点が置かれました。

1、会議時間の変更
2、一般質問の通告方法(FAXの通告も認める)
3、請願、陳情の取り扱い(署名には代表者だけ押印する。)
4、傍聴について(旧取手方式の通り)
5、会議録の署名議員

さらに土日、祭日の議会開催も前々から出されていますが、また継続課題になっています。経費がどのくらい掛かるのかをだしてさらに検討していく事になりました。しかし一般質問通告がFAXでも認められた事や押印の廃止の検討などはよい方向だと思っています。
でもこれらが決まるまでには時間が掛かりすぎ。良いと思われることは、まずやってみることだと思っています。

4月26日(火)
「祝 西口エスカレーター開通式」

今日は、待ちに待った西口エスカレータの開通式でした。予定より一ヶ月ほど遅れましたが、これでかなり便利で楽になりました。

アルミハニカムパネルの天井が付いていて雨の日でも快適で、下から上に上っていく時間は、46秒掛かるそうです。
次は、東西自由通路の開通に向けて働きかけていくつもりです。

4月25日(月)
「新市の臨時市議会終了」

先週の21日に一週間の会期で開かれた合併後、初の臨時議会が終了。16年度一般会計、他特別会計補正予算、17年度一般会計、他特別会計暫定予算(4月〜6月)等の全ての専決処分について承認された。

私は、議会初日に臨時職員の件についての質問をした。今回の予算書に臨時職員の給料がかなり計上されている。合併をして職員数が余り気味なのになぜ臨時職員が必要なのか?市長や部長の答弁では、職員の産休や病気の休みに等に備えてとの事であったが明確な答えになっていなかった。
職員同士でシフトを組むことでも対応可能だと思うがさらに追求していきたい。

4月17日(日)
「取手100人委員会の提言書」

今日は、塚本市長が公約して作った取手100人委員会の全体報告会がありました。

昨年の4月にスタートして一年間の活動を提言書と言う形にして報告会のあと市長に託しました。 幅広い年齢層の方々が取手を良くしたいという想いで自主的な議論と調査を重ねて出来たまさに 宝物です。頭が下がります。皆さんの提言が少しでも実現出来るように働きかけて行きます。

今年は、旧藤代地区からも募集します。より住み良い新取手市実現に向けて協働していきましょう。

4月12日(火)
「ひびきメール始まる」

開かれた議会を作っていく一歩が始まりました。

いよいよ、14日から議会が始まりますが藤代町で行なわれていたひびきメールが新取手市でも配信されました。以前から要望していた事なので非常に期待をしています。

パソコンでも携帯でも登録しておけば議会の様子を配信してくれます。本来は、取手市のホームページから登録するべきなのですが、まだまだ遅れているので 旧藤代のホームページから登録してください。
アドレスは、
http://www.town.fujishiro.ibaraki.jp/index/new/hibikimail.htm

旧取手市、旧藤代町の良い所は、どんどん取り入れて行きたいと思っています。

4月1日(金)
「新取手市17年度スタート」

いよいよ4月、今日から17年度が始まりました。
合併直後は、多少混乱していた役所の窓口業務もスムーズになってきました。引越しにかなりの労力を使っていて研修時間が不足気味?だったと言う事でしたが、もう大丈夫だと思います。

また遅れていた取手駅西口のエスカレーターの開通式は4月26日10時に決まりました。 西口の改札口は、ビルの三階部分に相当するので昇り降りが大変でしたが、通勤やお出かけ時が便利になります。
今後も更なるバリアーフリー化の促進を働きかけて行きます。

3月26日(土)
「引越し」

いよいよ28日の合併に向けて最終の引越しが市役所で大掛かりに始まりました。

藤代役場に移動する教育委員会や農業委員会、その空いたスペースに違う部署が移動したり、また1番大きいのは、取手と藤代との電算システムの統合で28日以降、混乱のない
スムーズな住民サービスの為、この土日を利用して動いています。

私たちの会派控室も移動しました、公明党さんの部屋と入替えをしたのです。ペガサスの私たちと会って話がしたいとお考えの方は、是非お越し下さい。

3月21日(月)
「アートプロジェクト2004終了」

昨日の事になりますが取手アートプロジェクト2004の締めくくりのTAPフォーラムVol2に参加してきました。(以下、「TAP=取手アートプロジェクト」です。)

TAPフォーラムとは、TAPが行っている企画、運営について市民の方々と共に考え、議論する場です。今回は、第一部が今年行われた「TAP2004ダイジェストーインターンからの報告」で、第二部が「アートがまちとできること」 と言う事で大阪市立大学の佐々木雅幸教授とワタリウム美術館の和多利浩一さんをゲストに招いてのお話がありました。

その後TAP塾インターン生の卒業式が行われましたが21歳から66歳まで15名一人一人に卒業証書が手渡されました。取手在住の人もそうでない方も一つになってアートマネージメントを学びながら1年間参加してきた証です。TAPで学んだ事を基本に大きく育っていって欲しいと思いました。

いよいよ今年は、イベントから脱却を図ってゆく年になります。新しいTAP塾の塾生も募集中です。説明会が4月10日13時からカタクラショッピングプラザ5階で行われますので是非いらしてください。

3月18日(金)
「副市長の修正案賛成について」

色々な方からメールを頂いています。 今回の更新が遅れました事をお詫びいたします。

確かに原案に反対し修正案に賛成するのは、なぜだといわれていますが、合併前最後の議会という特殊性を考えた時に次善の策として修正案に賛成をしました。

当初、執行部は、期間の短縮というのは、考えておらずあくまでも2年という主張を曲げませんでした。 しかし総務委員会での否決を受けて本会議の最後の最後に期間を一年に短縮の修正案が議員から出されました。

新取手市のスタートに当たり一日でも早く融合していく必要があり(この点は、別な角度でも今回の一般質問でも取り上げています。)一年であれば新市への移行期間としては、妥当と判断しました。合併が決まっている以上、相手の事も十分配慮が必要ではと思いました。 新取手市の予算、決算、を含む財政の事項も一年で一回りします。 副市長に財政的に厳しい状態の藤代の説明責任も問う事が出来ます。

行政の合併は、機械的なものではないし、トップが居なくなってしまった旧藤代は、不安になってしまいます。その様なことを考えると一年という期間あれば受けられる範囲であるとして賛成しました。

3月13日(日)
「副市長狂想曲」

今議会の副市長議案で色々な意見がチラシやHPで盛んに行き交っています。
ほとんどが反対の意見で賛成の意見らしきものは、完全に抹殺されている感じを受けます。本来は、賛成の議員もいるわけだからその理由もあきらかにしなければいけませんね。

議会の中でもこの時とばかり動いている議員が見受けられます。これを自分の票にどのように結びつけるのかと必死って感じを受けます。必死になるべきは、じぶんの票がどう動くのではなく、これからの取手市にとって果たしてどうなのかを論じ真剣に考える事だと思っています。

今の現象を冷静に見ていきながら、ゆるぎない自分の判断をしていきたいと思っています

3月9日(水)
「卒業証書授与式」

今日は、中学校の卒業証書授与式でした。

昨年に続き通学区域の中学校の式典に参加してきました。自分の母校なのですが今年で50回目の式典、154名の素晴らしい生徒達でした。

2月28日(月)
「三月議会始まりです」

合併前、最後の取手市議会が今日から始まりました。

昨日は、会派ペガサスの市政報告会がありましたが皆さんとの意見交換を参考に臨もうと思っています。

一般質問は、13番目ですので三月二日の午後遅い時間になると思っています。金子議員、私、角田議員の順番です。お時間のある方は、是非、傍聴してください。
今回は、自治基本条例、三次元プロジェクト、つくばエキスプレスの三項目です。

2月20日(日)
「地域を変えるリーダーシップ」

今日は、笠間の有志議員で行われたシンポジュウムに参加してきました。
小布施堂の市村社長、志木市の穂坂市長の基調講演の後、市民を交えたパネルディスカッションが行われました。穂坂市長の話は、何回も聞いていますが聞くたびに新鮮です。町を変えていこうと言うファイトが湧いてきます。行政と市民の協働が町や地域を変える原動力です。

2月16日(水)
「定例議会」

第一回の定例議会が2月の28日から始まります。
今回が26名体制最後の議会になりますが議案が94件あり条例の関係が79件です。その内の63件が合併関係の条例変更になります。なかなかのボリュームですが、大切なことですので慎重に審議していきます。

しかし議員生活も一年経って自分なりにおかしいと思っていることをストレートに意見すると恫喝に近い助言を先輩議員から頂く。公での議論は、先輩も後輩も年齢も関係なく一人の議員としては、平等だと信じていますのでこれからも臆する事、自分の意見をどんどん言っていきます。

2月11日(金)
「プラズマディスプレー」

来月の合併を控え議会傍聴席の入り口付近に議会の様子を写す37型のプラズマディスプレーが付きました。議員の数が43名に増えて傍聴の方も増えると傍聴席に座れない可能性があるからです。もちろん長椅子は、用意されていますので今より気軽に議会の様子を見る事が出来ます。

是非、議会を傍聴しに来てください。

2月8日(月)
「三次元プロジェクト」

今日は、地創研21と言う若手議員の勉強会が有り藤代町で行われている三次元プロジェクトを体験してきました。これは、小貝川の自然環境の中で水、陸、空の三次元を活用して大人も子供も、高齢者も障害者も、時間と場所を共有し、遊び、学び、交流する事を目的に、NPO小貝川プロジェクト21と(財)ハーモ二ィーセンターが藤代町、国土交通省やボランティアと協力して進めている事業の事です。

私も実際に乗馬をしたりEボートに乗って川で遊んできました。三月に私達と合併する藤代町の人的資源の素晴らしさに触れこれを伸ばして行く事の必要性を感じました。興味のある方は、是非こちらをご覧下さい。
http://www.aa.alpha-net.ne.jp/npokp21/

2月4日(金)
「飛行船ツェッペリン号」

明日5日に土浦の霞ヶ浦に76年ぶりにツェッペリン号がやってきます。
それにあわせて色々なイベントが計画されていますが駄菓子屋「よい子」が取手代表で出店しますよ。時間のある方は、是非行ってみてください。頑張ってます。

詳しくは、ホームページを参照してください。
http://www.my-do.com/~airshiptown/index2.html

1月30日(日)
「1年経過」

今日は、30日、時間が経つのは早いもので去年の1月25日が選挙でしたから丸一年が過ぎ去ろうとしています。皆様のお陰で議会に送っていただき本当にありがとう御座いました。

今、感じている事は、選挙と政治があまりにも違うと言う事です。選挙に強い人が良い政治を考えている訳ではないという事。人がやって来た事を、さも、自分がやったように書いて撒く人。言っている事とやっている事が全然違う人、自分の意見を安易に変えてしまう人、等々。

三月には、合併します。今まで以上に色んな事が有ると思っていますが自分の信念を持って頑張ろうと思っています。

1月24日(月)
「視察と勉強会」

久々の結城の一言になってしまいましたが、先週は、静岡県島田市の駅周辺開発の視察、柏の無所属市民の会で行なわれた勉強会等盛り沢山でした。
視察自体は、勉強になるのですが遠くだけでなく近隣の駅前の開発も視察するべきだと思っています。常磐線沿線の我孫子、柏、松戸等も参考になりますよね。

PFIでの駐車場事業は、白紙撤回後まだ具体案が出ていない状況です。コンサルタント任せだけでない独自の方向を示さねばなりません。

1月16日(日)
「調整会議」

先日、合併後の議会運営の調整会議が取手市議の代表と藤代町議の代表とで行なわれました。公式な会議ではないのですが具体的に色々なルールの歩み寄りを図る会議です。

どんな事を決めているのかと言うと、議事堂は、現取手市の議事堂を使用する事とか申し合わせ事項のすり合わせとか色々とあります。
また、以前にこの一言で取り上げた藤代の「ひびきメール」は、新取手市でも実施する事になりました。

これは、皆さんに議会を身近に感じてもらう点で非常に良い事だと思っています。あとは、前から言っていますが休日、夜間議会の開催は、新市でも検討をしぜひ実現させたいと思っています。

1月11日(火)
「インターロックキングその後」

昨年の10月29日の一言に取り上げた西口駅前のインターロックキング道路の補修ですが先月12月の議会で補正予算が通り、そろそろ補修工事に取り掛かります。
アスファルトでの補修ですが、かなり凸凹が有りますので改善出来ると思います。

まずは、見栄えより安全が優先です。
最終的には、駅前の開発と合わせて全面改修が必要ですね。

1月9日(日)
「取手第二章」

一月は、行事が集中しています。6日、賀詞交換会、7日、出初式でしたが、今日は、少年の主張大会と成人祭でした。

今年、取手市の新成人は、861人です。誠におめでとう御座います。少し前は、1000人を超えていたので少子高齢化をまざまざと感じます。しかし今回の成人祭を「取手第二章」と銘打って三月の合併で生まれる新取手市と自分たちのこれからの新しい人生を意味していたのは、素晴らしいと感じました。

またその前に行なわれた取手市少年の主張大会は、各中学校2名、計12名の生徒達の主張大会でしたが大変感銘を受けました。それぞれ物事を真っ直ぐに純粋に見つめ文章も起承転結がしっかりしていて我々議員も見習わなければいけないと感じてきました。

ただびっくりしたのは、第15回を数える大会なのに今まで主張を活字にもビデオにも残していなかったことです。今回は、私たちがそのことを申し入れ、文章にして各方面に配ってくれる事になりましたが生徒達の真剣な主張を広く市民の皆さんに聞いてもらう事は、必要ですし生徒達の励みにもなるのでは、無いでしょうか。次回からは、ビデオにも撮って実際の主張を聞けるようにすべきだと思っています。

1月3日(月)
「謹賀新年2005」

明けましておめでとう御座います。
今年は、酉年ということで私は年男なのですが、今回、新たにペガサスの会派長と言う事にもなりました。少しでも新生取手市が羽ばたける様に頑張ります。

まず昨年にも増して市民の皆さんに情報の発信をしていきます。個別では、それぞれ市政レポートを出していますが会派レポートも今年は、予定しています。あと仲間つくりを積極的にして行きたいと思っています。

昨年中の議会をみていて思ったのですが地方議会、特に市議会に党利党略は、必要ありません。必要なのは、市民を第一に考えて働く事です。そのためにも私たちは、市民の皆さんともっと協働していきたいと考えています。

以上のことを念頭に頑張りたいと思っています。今年もよろしくお願いいたします。